しなのんちのいくる

誰にでもあった懐かしいあの頃を漫画にします「あの頃僕らはいつも何かに夢中だった」仲曽良ハミの思い出漫画

プラモの塗装(前編)当時のプラモや人形は色がなく組み上げても少しイメージと違ってションボリしたことがあります。だからおもちゃ屋さんなどで展示してあるあのかっこいい仕上がりを目指しました! さあいくるの才能は開花するのか? 後半に期待…  ...
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穴掘りの仕事同じ男の子を生きてきた父は遊び方にやっぱり詳しいですね。すでに仕事の位置付けで息子に知恵を与える父…というか母からしたら父も息子のあまり変わらないように見えているのかもしれません。  ...
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父さんのサンダルわざと父のサンダルを履いてよく出かけました。ずりずりと引きずりながら歩くのですが「父さんの足でっけえ」と思いながら父の行動を真似していました。知らないところで子供は真似してますから皆さん気をつけてください 笑 読者登録で応援していただけると ...
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姉ちゃんと糸電話最初からいくるはおちょくるつもりでやってますね。どうせ帰ってきたらしばかれるのに、それでも挑み続けるのが弟という生き物なのです。分かってもらえますよね弟の皆さん!笑 ...
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ギリギリまで我慢やってるのはドラ◯エだし中断しても問題ない、仮にアクションゲームだとしてもタイムボタンがある、なのに何故いかない…きっと中断せず通しでにいいところを堪能したいのでしょう…いやはよ行け。 ...
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一番美味しい食べ方駄菓子屋さんが大好きでした。行く時は百円までしか使わないと決めていくのですが無理ですね…豪遊してしまいました。その場合、父さんの機嫌を見ながら小銭を稼ぎます。 ...
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父さんの大きな背中欲しい物を手に入れるには父への伝え方とタイミングが大事で相当な好条件が空話ないとまず無理でしたね。特にラジコンなどの高価なものは何度もチャレンジしなくてはいけません、諦めたらそこで試合終了です。 ...
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よその家の訪ね方ご挨拶を気に入った僕はどこに行くにも「ごえんくださーい!」と間違って使ってました。お店に入る時も言う様にしていたので姉に「お金もらえるわけないでしょ!」と笑われたのを覚えています。 ...
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前回の話(前編)  おだんご泥棒(後編)いくるがビビるのもわかります…怒ってる時の猫は怖いですよね。でもこいつは無事誰も傷つけることなくダンゴを食い散らかし脱出できた様ですね…パニクった猫を止めることは誰にもできません。 ...
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おだんご泥棒(前編)玄関や窓を開けておくとよく野良猫が進入しようとしてきました。この猫の様にここまで堂々と入り物色する猫はこいつだけでしたがかなりの常習と思われます。この際だんごはどうでもよかったのですが、あまりのキレ具合にビビってしまいました。 ...
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